表彰

著書

  1. キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2016, 共著・監修, 日経BP社, (2016)平成28年1月.
  2. キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2015, 共著・監修, 日経BP社, (2015)平成27年1月.
  3. キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2014, 共著・監修, 日経BP社, (2013)平成25年12月.
  4. クラウドサービスで学ぶ最新「情報」ハンドブック, 共著, 日経BP社, (2013)平成25年3月.
  5. 情報の科学 教師用指導書, 共著, 日本文教出版, (2013)平成25年〓月.
  6. 社会と情報 教師用指導書, 共著, 日本文教出版, (2013)平成25年〓月.
  7. キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2013, 共著・監修, 日経BP社, (2012)平成24年12月.
  8. 社会と情報, 共著, 日本文教出版, (2012)平成24年2月.
  9. 見てわかる社会と情報, 共著, 日本文教出版, (2012)平成24年2月.
  10. 情報の科学, 共著, 日本文教出版, (2012)平成24年2月.
  11. キーワードで理解する最新情報リテラシー 第4版, 共著, 日経BP社, (2011)平成23年12月.
  12. キーワードで理解する最新情報リテラシー 第3版, 共著, 日経BP社, (2010)平成22年12月.
  13. 情報科教育法 改訂2版, 共著, オーム社, (2009)平成21年2月.
  14. 情報活用と問題解決技法, 共著, 千里金蘭大学 情報教育研究会, (2005)平成17年3月.
  15. 新版情報A Create information A, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  16. 新版情報B Information & Solution B, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  17. 新版情報C Communication & Collaboration C, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  18. 新版情報C 指導資料, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  19. ネットワークシステム 指導資料, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  20. 校内ネットワークを活用するためのネットワーク構築と運用管理の研究, 共著, 三重県総合教育センター, (2001)平成13年3月.
  21. 「コンピュータネットワークの基礎」学習教材の研究と開発, 共著, 三重県総合教育センター, (2000)平成12年3月.
  22. パソコンシステムによるネットワーク構築法(2)−FreeBSDによるネットワーク構築法−, 共著, 三重県総合教育センター, (1999)平成11年3月.

編修協力

  1. 情報A Welcome to ‘IT’, 共著, 実教出版, (2003)平成15年1月.
  2. 情報B The View of Science, 共著, 実教出版, (2003)平成15年1月.
  3. 情報C Network Communication, 共著, 実教出版, (2003)平成15年1月.
  4. ネットワークシステム, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.
  5. モデル化とシミュレーション, 共著, 実教出版, (2005)平成17年1月.

学術論文

査読付き

  1. 大学情報入試の必要性と情報入試研究会の活動, 共著, 情報処理学会第57回プログラミング・シンポジウム予稿集, Vol.2016, pp.155-169, (2016)平成28年1月.
  2. An AR Tool for Understanding Quicksort Algorithm, 共著, IFIP TC3 Working Conference “A New Culture of Learning: Computing and next Generations” Proceedings, pp.401-403, (2015)平成27年6月.
  3. 「大学情報入試全国模擬試験」の実施と評価, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2014, No.2, pp.11-17, (2014)平成26年8月.
  4. 「コンピュータサイエンスフィールドガイド」CSアンプラグドを活用した情報科学学習サイト, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2014, No.2, pp.3-9, (2014)平成26年8月.
  5. データベース操作の学習が可能なオンライン学習教材の提案, 共著, 情報処理学会論文誌, Vol.55, No.1, pp.2-15, 2014(平成26)年1月.
  6. A Visual Learning Tool for Database Operation, 共著, The 8th Workshop in Primary and Secondary Computing Education (WiPSCE 2013), (2013)平成25年11月.
  7. 教材の共同利用を可能にする中学校向け制御学習システムの提案, 共著, 電子情報通信学会論文誌 D, Vol.J96-D, No.11, pp.2728-2736, (2013)平成25年11月.
  8. 高校教科「情報」におけるデータベース授業のための学習支援ツールの提案と普及促進への取り組み, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2013, No.2, pp.189-192, (2013)平成25年8月.
  9. Kinectを利用したプログラミング入力方式の検討, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2013, No.2, pp.173-175, (2013)平成25年8月.
  10. パニックをおこす知的障害児・者に対する支援モデルの開発と検討-Panic Reflection Model (PRM) の適用とPRMエディターのリリース-, 共著, 発達障害支援システム学研究, Vol.12, No.1, pp.19-26, (2013)平成25年7月.
  11. To Bear the Unbearable: College-level Information Ethics Education Incorporating Discussions of Ethical Dilemmas, 共著, 13th International Conference on the Ethical and Social issues in Information and Communication Technolgies (ETHICOMP 2013), (2013)平成25年6月.
  12. 発達障害児・者のパニック行動対応学習支援モデルの開発-アスペルガー症候群児を対象としたPRM(パニック リフレクション モデル)-, 共著, 北星学園大学社会福祉学部北星論集, No.50, pp.123-131, (2013)平成25年3月.
  13. The New Course of Study and a prospect of information studies education in Japan, 共著, local proceedings of the 6th International Conference on Informatics in Schools: Situation, Evolution and Perspectives (ISSEP 2013) selected papers, pp.89-96, (2013)平成25年2月.
  14. Kinect Positioning System (KPS) and its potential applications - Kinect-founded Advanced Indoor Positioning System -, 共著, Proceedings of the 3rd International Conference on Indoor Positioning and Indoor Navigation (IPIN2012), (2012)平成24年11月.
  15. 制御教材を共有するプログラミング学習環境, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2012, No.4, pp.181-184, (2012)平成24年8月.
  16. 大学における「情報倫理」の授業への「ジレンマ」の導入, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2012, No.4, pp.83-90, (2012)平成24年8月.
  17. CS Unplugged Assisted by Digital Materials for Handicapped People at Schools, 共著, Informatics in Schools. Contributing to 21st Century Education, LNCS, Vol.7013, pp.82-93, (2011)平成23年10月.
  18. Wiimote Positioning System (WPS)の開発と応用領域ならびに機能拡張, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, vol.2010, No.6, pp54-57, (2010)平成22年8月.
  19. Wiimote Positioning System(WPS)の開発と教育応用の可能性, 単独, 日本教育工学会論文誌, Vol.33, Suppl. ,pp.185-188, (2009)平成21年12月.
  20. Incorporating Music into the Study of Algorithms and Computer Programming, 共著, The 2nd Workshop on Child, Computer and Interaction, (2009)平成21年11月.
  21. Wiimote Positioning System (WPS) - an epoch-making system of indoor position detection -, 共著, IFIP EduTech2009, (2009)平成21年10月.
  22. 2つの「情報科教育法」教科書の制作体験から, 共著, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2009, No.6, pp.11-18, (2009)平成21年8月.
  23. Wiimote室内位置测定系统的开发及教育现场应用探索, 共著, 第3回日中教育工学研究推進フォーラム論文集, pp.230-233, (2009)平成21年8月.
  24. Content and current status of subject "Information Study" in senior high schools in Japan, 単独, 3rd International Conference ISSEP selected papers, pp.159-169, (2008)平成20年7月.
  25. 高校専門教科「情報」の現状と課題, 単独, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2006, No.8, pp.271-276, (2006)平成18年8月.
  26. 三重県の高等学校における情報教育の現状, 単独, 情報処理学会情報教育シンポジウム論文集, Vol.2003, No.12, pp.169-174, (2003)平成15年8月.
  27. 高等学校における情報教育について, 単独, 竹野内情報工学研究所第3回IT懸賞論文集, pp.136-157, (2002)平成14年11月.
  28. 三重県立名張西高等学校における情報教育環境の運用管理技術, 単独, 情報処理学会分散システム/インターネット運用技術シンポジウム論文集, Vol.2000, No.2, pp.57-62, (2000)平成12年2月.

査読なし

  1. 高等学校情報科における教科担任の現状, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2015-CE-131, No.11, pp.1-9, (2015)平成27年10月.
  2. 情報科教員の現状とCPD, 共著, 日本情報科教育学会第8回全国大会, (2015)平成27年6月.
  3. 情報処理学会と文京区教育委員会との連携, 共著, 日本情報科教育学会第8回全国大会, (2015)平成27年6月.
  4. 「LINE外し」ロールプレイングによる情報社会に参画する態度の育成, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CE-122, No.10, pp.1-9, (2013)平成25年12月.
  5. スキーマ設計を目的としたオンライン学習教材の提案, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CE-122, No.5, pp.1-4, (2013)平成25年12月.
  6. データベース操作の学習が可能なオンライン学習教材の設計と実装, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2013-CE-118, No.7, pp.1-8, (2013)平成25年2月.
  7. 情報倫理教育におけるジレンマの導入と,大学の授業改革, 共著, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.343, pp.31-36, (2012)平成24年12月.
  8. ドリトル言語のKinect対応と教育利用の可能性, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CE-117, No.11, pp.1-4, (2012)平成24年12月.
  9. 関係データベース操作を視覚的に表示するオンライン学習教材, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CE-117, No.10, pp.1-6, (2012)平成24年12月.
  10. Kinectを利用したゼスチャーによるプログラム入力の可能性, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CE-116, No.18, pp.1-6, (2012)平成24年10月.
  11. 一般情報教育におけるデータベース学習を支援するWebツールの開発, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-IS-121, No.4, pp.1-8, (2012)平成24年9月.
  12. 中学校および高等学校における「情報モラル」の指導に関する考察-社会科と公民科に注目して-, 単著, 情報処理学会研究報告, Vol.2012-CE-114, No.14, pp.1-7, (2012)平成24年3月.
  13. 国際情報科学コンテストBebrasの問題分析と大学における情報教育への適用, 共著, 情報処理学会研究報告,  Vol.2011-CE-113, No.17, pp.1-9, (2012)平成24年2月.
  14. 国際情報科学コンテストBebrasの問題を検討するBebras Workshop参加報告, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2011-CE-111, No.7, pp.1-5, (2011)平成23年10月.
  15. 情報フルーエンシーを意識した大学の一般情報教育のカリキュラム提案, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2009-CE-100, No.9, pp.1-8, (2009)平成21年6月.
  16. 新学習指導要領における情報教育の系統性, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2009-CE-99, No.5, pp.1-8, (2009)平成21年5月.
  17. 新しい高等学校学習指導要領(案)における教科 「情報」, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2009, No.15, pp.141-148, (2009)平成21年2月.
  18. 教科「情報」における情報フルーエンシーとその実践, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2008, No.128, pp.53-60, (2008)平成20年12月.
  19. Moodleを利用した論文査読システムの試み, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.101, pp.95-102, (2007)平成19年10月.
  20. 「新・試作教科書」の全体構成と水準について, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.69, pp.15-18, (2007)平成19年7月.
  21. 教育行政の視座における教科「情報」と教員採用に関する検討, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2006, No.108, pp.33-40, (2006)平成18年10月.
  22. 「教育用プログラミング言語に関するワークショップ2006」の報告, 共著, 情報処理学会研究報告, Vol.2006, No.74, pp.17-24, (2006)平成18年7月.
  23. "information" as a subject in SHS in Japan,its actual treatments in entrance examination of universities and the measures taken by Senri-Kinran University, 単独, Activation of ICT/Informatics Education and Entrance Examination of Universities/Colleges, pp.24-27, (2006)平成18年6月.
  24. 教科書にみる教科「情報」の教育現場における現状と課題, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2005, No.62, pp.41-48, (2005)平成17年6月.
  25. 近畿圏の高等学校における教科「情報」の現状と課題, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2005, No.36, pp.17-24, (2005)平成17年4月.
  26. 高校専門教科「情報」および専門学科「情報」の問題点, 単独, 情報処理学会研究報告, Vol.2002, No.119, pp.57-64, (2002)平成14年12月.
  27. 三重県立名張西高等学校における情報教育環境の運用管理技術, 単著, 技術士, 平成12年5月号, pp.10-13, 日本技術士会, (2000)平成12年5月.
  28. 校内LANとインターネット環境の再構築, 単著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (2000)平成12年1月.
  29. 名張西高校における情報教育, 単著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (1999)平成11年2月.
  30. Internetを活用した教育実践に関する一考察, 共著, 三重県高等学校産業教育研究会工業部会・三重県産業教育振興会工業部会「工業部会誌」, 第33号, pp.74-76, (1998)平成10年3月.
  31. インターネットテクノロジーの教育適用に関する一考察, 単著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (1998)平成10年2月.
  32. ホームページ制作の課題研究への適用, 共著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (1997)平成9年2月.
  33. 校内LANによる疑似Internet環境の試作, 単著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (1996)平成8年2月.
  34. オブジェクト指向的思考の会得曲線に関する一考察, 単著, 三重県教育公務員弘済会助成研究紀要, (1995)平成7年2月.
  35. 国際専用回線網の最適設計, 単著, 芝浦工業大学大学院平成元年度修士論文概要, (1990)平成2年3月.

総説

  1. 高等学校情報科教員の現状−その問題点と我々にできること−, 共著, 情報処理, Vol.55, No.8, pp.872-875, 情報処理学会, (2014)平成26年7月.
  2. 新学習指導要領における情報の科学的な理解, 単独, 情報処理, Vol.55, No.4, pp.325-329, 情報処理学会, (2014)平成26年3月.
  3. 情報入試研究会の取り組み-情報入試実現に向けたロードマップ-, 単独, ICT Education, No.50, pp.1-5, 日本文教出版, (2013)平成25年4月.
  4. 高校教科「情報」の意義と入試, 単独, ECSたより, No.62, p.1, 日本教育情報機器, (2013)平成25年3月.
  5. 新学習指導要領とこれからの情報教育, 共著, 情報処理, Vol.50, No.10, pp.996-1004, 情報処理学会, (2009)平成21年10月.
  6. 初等中等教育における情報教育, 単独, 情報処理, Vol.48, No.11, pp.1181-1185, 情報処理学会, (2007)平成19年11月.
  7. 高校教科「情報」の内容とその現状, 単独, オペレーションズ・リサーチ, Vol.52, No.8, pp.450-455, 日本オペレーションズ・リサーチ学会, (2007)平成19年8月.
  8. 動き出した「情報」大学入試, 単独, エデュカーレ 情報, No.15, p.8, 第一学習社, (2006)平成18年10月.
  9. 知的財産権(解説), 単独, じっきょう情報教育資料, No.9, p.24, 実教出版, (2004)平成16年 5月.
  10. 変化に即応した授業内容を, 単独, 内外教育, No.5473, p.20, 時事通信社, (2004)平成16年4月.
  11. 「ケータイ版担任日記」を活用した保護者連携−コミュニケーション&コラボレーション−, 単独, じっきょう情報教育資料, No.7, pp.22-23, 実教出版, (2003)平成15年10月.
  12. 三重県立名張西高等学校における専門学科「情報科」のとりくみと,三重県学校情報「くものす」ネットワークの可能性, 単著, IT Education, No.15, pp.10-15, 日本文教出版, (2002)平成14年11月.
  13. 三重県の学校現場における情報化の取り組み−校内LAN構築と情報リテラシー教育−, 単著, あすの三重, No.118, pp.74-80, (財)三重社会経済研究センター, (2000)平成12年7月.
  14. 三重県立名張西高等学校における情報教育環境, 単著, 産業教育, 平成11年12月号, pp.32-35, 文部省, (1999)平成11年12月.

学会発表

  1. データベース共有を前提とした操作を体験可能なデータベース学習支援システムの提案, 共同, 日本情報科教育学会第8回全国大会, (2015)平成27年6月.
  2. 大学情報入試全国模擬試験, 共同, 第7回全国高等学校情報教育研究会全国大会(埼玉大会), (2014)平成26年8月.
  3. ジレンマに関する議論を利用した情報倫理教育の実践, 共同, 日韓情報倫理国際セミナー2012, pp.83-106, (2012)平成24年11月.
  4. 発達障害児・者へのパニック対応学習支援システムの開発IV―パニックリフレクションモデルからコミュニケーションリフレクションモデルへ―, 共同, 日本特殊教育学会第50回全国大会, (2012)平成24年9月.
  5. ロボット制御教材の画面シミュレーション機能の実装, 共同, 日本産業技術教育学会第27回情報分科会(鳴門)研究発表会論文集, pp.61-62, (2012)平成24年3月.
  6. 発達障害児・者へのパニック対応学習支援システムの開発III―パニックリフレクションモデルからコミュニケーションリフレクションモデルへ―, 共著, 特殊教育学研究, Vol.49, No.5, pp.582-584, (2012)平成24年1月.
  7. Current Status of Information Study in senior high school in Japan, 共同, Open Conference on Informatics Fundamental and Computer Fluency (7th International Workshop jointly hosted by Vilnius University and BWINF Germany), (2011)平成23年5月.
  8. Panic reflection model for a child with asperger's syndrome: Its effect and applicability, 共同, International Conference AutismComSym 2011, (2011)平成23年2月.
  9. 発達障害児・者へのパニック対応学習支援システムの開発II:パニック・リフレクションモデルの有効性と汎用化, 共著, 特殊教育学研究, Vol.48, No.5, pp.462-463, (2011)平成23年1月.
  10. An examination of the effectiveness of a panic reflection model for a child with Asperger syndrome, 共同, Journal of Applied Research in Intellectual Disabilities, Vol.23, No.5, p.527, (2010)平成22年10月.
  11. 情報科教員養成における情報倫理とモラルの取扱, 共著, 平成20年度情報教育研究集会講演論文集 2008年度, pp.17-20, (2008)平成20年12月.
  12. 「情報」と「工業」における情報教育の差異,ならびに,三重県における教科「情報」の現状, 単独, 全国情報技術教育研究会第32回全国大会, (2003)平成15年9月.
  13. すべての教室にPCを−自律的な情報リテラシーの伸長−, 単独, 三重県高等学校産業教育研究会工業部会工業教育研究大会, (2000)平成12年8月.
  14. WWWの教育への適用, 単独, 第25回東海地区電気教育研究会研究協議会(大垣フォーラムホテル), (1996)平成8年12月.
  15. 往路と復路で速度の異なる多元トラヒック特性に関する一考察, 単著, 情報処理学会第50回全国大会講演論文集(1), pp.149-150, (1995)平成7年3月.
  16. Hot-Account Oriented Test, 単独, 日本IBM大和研究所論文発表大会(日本アイ・ビー・エム株式会社大和研究所), (1991)平成3年11月.
  17. ISDNを利用した国際企業網の設計法, 共同, 1990年電子情報通信学会春季全国大会, (1990)平成2年3月.

講演

  1. 「情報技術基礎」と共通教科情報科, 単独, 情報処理学会第76回全国大会イベント企画, (2014)平成26年3月.
  2. 子どもの生活環境と情報倫理の指導, 単独, 関西大学・(公財)才能開発教育研究財団 教員免許更新講習, (2014)平成26年1月.
  3. 学校情報セキュリティ, 単独, 関西大学・(公財)才能開発教育研究財団 教員免許更新講習, (2014)平成26年1月.
  4. 情報科教員採用と高認科目, 単独, 高校教科「情報」シンポジウム2013秋, (2013)平成25年10月.
  5. 子どもの生活環境と情報倫理の指導, 単独, 関西大学・(公財)才能開発教育研究財団 教員免許更新講習, (2013)平成25年8月.
  6. 学校情報セキュリティ, 単独, 関西大学・(公財)才能開発教育研究財団 教員免許更新講習, (2013)平成25年8月.
  7. 新学習指導要領共通教科「情報」への対応, 単独, 第2回 ICTE共通教科「情報」ミニセミナー in 関西, (2013)平成25年3月.
  8. 「情報」入試に向けた活動, 共同, 高校教科「情報」シンポジウム2012秋, (2012)平成24年10月.
  9. 日本の高等学校次期学習指導要領における情報倫理教育の位置づけ, 単独, 日韓情報倫理国際セミナー2010, (2010)平成22年11月.
  10. 情報教育と教育の情報化, 共同, ILAカンファレンス2010, (2010)平成22年8月.
  11. Features of Course of Information Study, 単独, JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト, (2010)平成22年6月.
  12. Educational System of senior high schools in Japan, 単独, JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト, (2010)平成22年6月.
  13. Features of Course of Integrated Studies, 単独, JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト, (2010)平成22年6月.
  14. 携帯電話のモラルと情報教育, 単独, 奈良県高等学校学習指導研究会情報科, (2009)平成21年11月.
  15. 学習指導要領と情報倫理教育, 単独, 青森県高等学校教育研究会情報部会総会・研究大会第6回大会, (2009)平成21年11月.
  16. 「情報モラル」から「情報倫理」へ, 共同, 日韓(韓日)情報倫理教育セミナー2009, (2009)平成21年9月.
  17. Subject 'Information Study' in next Course of Study for SHS, 単独, JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト, (2009)平成21年8月.
  18. Content and current status of subject 'Information Study' in senior high schools in Japan, 単独, JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト, (2009)平成21年8月.
  19. インターネット・携帯電話 と「情報モラル」教育, 単独, (公財)才能開発教育研究財団 教員免許更新講習, (2009)平成21年8月.
  20. 学習指導要領と情報倫理教育, 共同, ILAカンファレンス2009, (2009)平成21年8月.
  21. 新しい「情報科」の姿とは, 共同, 情報処理学会 高校教科「情報」シンポジウム2009春, (2009)平成21年3月.
  22. 教育の視聴覚的情報化, 単独, 大阪市小学校教育研究会総合研究発表会視聴覚部, (2009)平成21年2月.
  23. 「情報モラル」教育と情報教育, 単独, ILAカンファレンス2008, (2008)平成20年8月.
  24. 情報科教員の養成と現職研修, 共同, 情報処理学会 高校教科「情報」シンポジウム2007, (2007)平成19年10月.
  25. 近畿圏の高校における現状と課題, 単独, 情報処理学会 情報処理教育委員会シンポジウム−高校教科「情報」の現状と将来−, (2005)平成17年10月.
  26. 総合的な学習の時間, 共同, 情報処理学会 情報教育シンポジウム SSS2005, (2005)平成17年8月.
  27. 情報教育を育てる, 共同, 情報処理学会 情報教育シンポジウム SSS2003, (2003)平成15年8月.
  28. 名張西高校における情報教育, 共同, 東海地区工業高等学校長会教育研究会, (2000)平成12年7月.

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Last-modified: 2016-09-22 (木) 23:09:48 (274d)